校友会便り
大学での出来事や、OB・OGのご活躍の情報、また、恩師の先生へのインタビューや校友会本部・各支部のリポートなどを、校友会の視点からお届け致します。
吹奏楽部OB会会長でクラリネットの演奏を続けている武田さんは、現在、郡山室内楽興会の仲間と共に「日曜夕べのリサイタル」を毎年数回開催しています。工学部吹奏楽部のメンバーとも演奏会等で交流されているそうです。今回89回を迎えるリサイタル( 6月30日(日)18:30 ~)の紹介に校友会事務局を訪れました。その折、お話をお聞きすることができました。
靴の芯材製造からウルトラマンを描いたキーホルダー作製まで
物質化学工学科(現生命応用化学科)を卒業された塩田さんは、御実家である靴の芯材の製造会社でご主人の滝口雄介さん(土木60回)と一緒に素材や加工の知識・経験を活かし、主力製品はもとより、新商品の開発にも取り組まれています。
アカシア文庫入庫のお知らせ『LOHAS ENGINNERINGロハス工学』
本年2月に日本大学工学部・ロハス工学編集委員会、日経BP社の編集による「LOHASENGINEERRINGロハス工学」が日経BP社より発行され、この度大学より校友会のアカシア文庫に寄贈いただきました。
平成31年度通常総会報告(各支部現況報告編)
4月20日、平成31年度通常総会で7支部1教員部会の支部長、支部代表者より、活動報告がありました(関東支部は欠席)。各支部共通の課題は、会の活性化と若手会員の増員のようです。各支部会では常時、参加者を募集されていますので是非、最寄りの支部会に参加をしてみては!各県へのUターン・Iターン就職を希望の方々も校友の先輩が力になってくれると思います。
平成31年度通常総会報告~平成最後の通常総会~
4月20日(土)午後1時より、50周年記念館において学生を含む94名の参加のもと「平成31年度通常総会」が開催されました。当日は温暖化の影響か、キャンパスの桜を、まだめでることができました。
『平成31年度開講式・新入生オリエンテーションでの中野伍朗校友会長祝辞』
4月1日、工学部大講堂で、平成31年度開講式並びに新入生オリエンテーションが開催され、中野校友会長が新入生に祝辞を述べられました。本年、日本大学全体では約18,000人が入学しています。
『平成30年度卒業記念パーティーでの中野伍朗校友会長祝辞』
3月25日、東京ドームホテルにて、工学部の平成30年度卒業記念パーティーが開催され、中野校友会長が卒業生に祝辞を述べられました。





