支部・部会リポート:四国支部リポート
「令和8年度四国支部総会」報告
~四国4県の校友が集い“お届けこおりやま”を利用~
集合写真
7月25日に開催されました四国支部総会・懇親会の模様を、四国支部事務局長を務められる松岡慎哉さんにご報告いただきました。ありがとうございました。
日本大学工学部校友会四国支部の令和8年度総会は、今年も猛暑の7月25日に、JR高松駅前の居酒屋“酔灯屋”に於いて今年度は四国内の高知県2名、愛媛県2名、徳島県2名、香川県15名の計21名が出席して工学部校友会本部より城座隆夫工学部校友会会長(機械21回卒)をお迎えして開催しました。
総会の司会を松岡慎哉事務局長(建築37回卒)が行い、活動報告を籔内清二支部長(建築33回卒)が、会計監査報告を高谷具樹氏(土木16回卒)より行いました。引き続きの懇親会では城座会長より本部・工学部校友会の現状をお話ししていただき、六車秀世前四国支部長(土木16回卒)の乾杯の後、出席者全員の近況報告を行いました。
鎌田正昭氏(土木14回卒)のエールで校歌を歌い、北岡保之元四国支部長(工化14回卒)の発声で再会を約して会を締めました。今回は工学部校友会よりのご案内で郡山市の“お届けこおりやま”を利用してお酒類や鯉とばを送って頂き大変盛り上がりました。
【写真:総会の模様/監査報告/城座校友会会長挨拶/懇親会の模様1/懇親会の2/“お届けこおりやま”のお酒】





