「卒業研究発表会懇親会」報告
~約1,000名が参加、校友会も協賛~
校友会景品(お米)を持つ卒業生
2月7日70号館1階の学生食堂にて、「卒業研究発表会懇親会」が開催され、校友会から城座隆夫会長、髙橋健二副会長、蔭山寿一副会長、田村賢一副会長、柳沼由美子副会長、永田直史幹事長が参加しました。
城座会長は、卒業生に「校友会」とはどのような団体なのか、また、会への参加を主題に説明されました。
当日は寒さの厳しい日でしたが、卒業研究発表を終えた4年生910名、教員75名、学生スタッフ25名、大学役職者12名の約1,000名が和気あいあいと、会を楽しみました。校友会では生ビールコーナーとビールギフト(機械55回卒業生である渡辺潤社長の株式会社あぶくまビール(玉川村)製造)、タンブラー、スイーツ詰め合わせ、季節のフルーツ、お米、牛丼レトルト、モバイルバッテリーを協賛しました。
3種類の生ビールコーナーは好評で完売(無料)となりました。アトラクションでは、くじに当選した研究室単位に協賛団体からの種々の景品が当たり、歓声が沸いていました。
就職される皆さん、大学院に進学される皆さん、今後の校友会の利用、行事への参加を期待しています。
事務局記
【写真:ロビー受付/オープンキャンパス実行委員会の学生による開会・進行/根本修克学部長挨拶/城座隆夫校友会会長挨拶/浦部智義学務担当による乾杯/抽選会の様子/あぶくまビールコーナー/会場の様子1/会場の様子2/浅里和茂学部次長による一本締め】





